小、中、高校生は「子ども」 成人に満たない未熟な人間・・・ではありません。 成人も子どもも同じ、自我を持ち、毎日新しい人生を生きています。 だからこそ、生徒が話すことは、 「子ども」ではなく「ひとりの人間」の話として、傾… 続きを読む コーチング式指導法②承認と前向きな質問
お知らせ
マークシート用シャープは、昔から「折れないシャープ」
先日、中3生と小6生は、学力テストがありました。 解答はマークシート式。 0.5mmのシャープペンだと、塗るのも大変です。 模試や入試でもマークシート式の解答用紙が多いので、受験生は慣れが必要。 シャープペンといえば、0… 続きを読む マークシート用シャープは、昔から「折れないシャープ」
清書が細くてキレイに書けるボールペン
あることについて調べ、提出する宿題。 夏休みなどに、よくあります。 その際、鉛筆で下書きをして、ボールペンで清書を書くとき、 インクのかたまりがボテッと落ちたり、ボールペンが太すぎて字がつぶれることがよくあります。 昭和… 続きを読む 清書が細くてキレイに書けるボールペン
解く過程を大切にする②負けに不思議な負けなし
「①過程をほめる」の中にある、頑張ったけど70点だったケース。 もちろん、頑張ったことをほめるべきです。 でも、頑張ったんだから、できれば100点を取りたいもの。 でも、結果として100点が取れなかったのは理由があります… 続きを読む 解く過程を大切にする②負けに不思議な負けなし
解く過程を大切にする①過程をほめる
お子さんが、宿題をまじめにやらず、 それでもテストで100点を取ったら、 あるいは、 とても頑張ったけど、70点だったら、 どっちの事例をほめるべきか。 「結果」をほめるか「過程」をほめるか。 これは、とても難しい問題で… 続きを読む 解く過程を大切にする①過程をほめる
コーチング式指導法①よく聞く
「コーチング」という人材教育は、企業で使われているカウンセリング手法。 「やる気アップ」「業績向上」を目的にしています。 語源の「コーチ」は、馬車とか乗り物の意味だそうです。 当塾のコーチング手法は、 生徒の「コーチ」に… 続きを読む コーチング式指導法①よく聞く
敷くと、字が上手になる下敷き
下敷きは、何でもいいと思っていませんか。 小学生を見ていると、キャラクターの絵入り硬そうなプラスチックの下敷きをよく見ます。 しかし、硬い下敷きでは鉛筆の筆圧を吸収しません。 例えると、アスファルトの上を走っているよう。… 続きを読む 敷くと、字が上手になる下敷き
単語だけで会話することの危うさ
家族の間では、こんな会話が普通です。 「ティッシュ!」(やば。生クリームが顔に付いた) →(あぁ、ティッシュを取って欲しいんだな)「はいっ」 家族は毎日顔を合わせる間柄ですから、 お互いに何をして欲しいのかは、すぐにわか… 続きを読む 単語だけで会話することの危うさ
タブレットのいいところ、ノートのいいところ
時々、こんなご質問をいただきます。 「家で勉強するとき、タブレットを使うほうがいいでしょうか」 2017年3月時点でのお答えは、 「ノートが圧倒的にメインで、タブレットは補足として使ってはいかがでしょうか」です。 当塾の… 続きを読む タブレットのいいところ、ノートのいいところ
マークシート用紙に合う消しゴム(ツイッターの追加)
都立高受験など、マークシート用紙の「ちょっとだけ」を消す時に便利なのがトンボのMONOスマート。 受験だけでなく普段使いでも、B罫のノートを使う方にはおすすめです。 平らな形なので、転がりにいところもいいところ。 ただ、… 続きを読む マークシート用紙に合う消しゴム(ツイッターの追加)
